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何かどっと疲れている

いつものごとく、連休明けの会社はめんどくさい。
とてもめんどくさい。

弘前城の桜は、もうすでに散っていたが、山を上った
桜林公園や、青森市月見野霊園の桜はみごとに満開だった。

そんでは、いつものように過去の日記を

===2005年12月30日===

===「きれいな胸だね」と、思わず言葉が ==== 

今年もスケベな妄想に追いかけられた1年であった。
などと・・・思い出を堀りかえして反省してみてもしょうがないが・・・
とりあえず警察のお世話にならなかったのを良しとしよう。
来年もムショとは関係のない1年でありますように。

それで、ポルノ映画館でのお話しの続き。
ぼくは、ポルノ映画館でみつけたエロおばさん、別名「せきおばさん」に
一度は冷たくされてあきらめたものの・・・
再度、アタックするべく「せきおばさん」の隣りの席に滑り込んだ。
ほんでもって、大胆にもせきおばさんにチカンするべく手をそろり・・・
そろりと、まるで手だけは自分とは別の生き物のごとく動きだして
しまった。

そして、せきおばさんのスラックスの上に手は無事に到着。
ゆっくり、中心部に手を移動させた。
せきおばさんは、こちらを見て「にや」と笑った。
そのとき気づいた。せきおばさんは、おばさんではなくて、おじさん
だったのだ。スラックスの股間の部分にたしかな男のシンボル
が息づいていた。

『ドヒャリンコ♪ あらえっさーさー!!!♪♪』
ぼくはちょっと踊ってしまいたいような気分になった。

そっちの趣味は、ぜんぜんないのだけれど、なぜか、嫌悪感
はなかった。手がたどりついた股間の愛撫を、ぼくは始めて
しまった。
手に勃起の感触と暖かさが伝わってきた。
せきおばさん(おじさんだけど、とりあえずこのままのネーミングで)
の呼吸も荒くなった。

ジィは勢いづいて、首すじにくちづけをした。せきおばさんの胸に
手をはわした。柔らかく、いい感触だ。せきおばさんは、服の
ボタンをはずし、ブラジャーをゆるめ、胸をさらけ出した。
人工的に作られた胸だろうけど、実にちゃんとしたオッパイだ。

「きれいな胸だね。」思わず、言葉が出た。本当に大きすぎず、
小さすぎずみごとに整ったおっぱいだ。
おれは、たまらなくなって、せきおばさんのおっぱいをしゃぶった。

そして、片手でせきおばさんの、大きくなった性器を愛撫した。
片手でおっぱいもみもみ、もう一方はちんちんシコシコ!
まるで男と女の二人を同時に相手しているようだ。せきおばさんの
低い喘ぎ声が聞こえてきた。
せきおばさんは、スラックスのチャックを下げ自らの性器をさらけ
出した。亀頭が大きく天を向いていた。

これだけの大きさを持っていたら、何も胸の手術をして女装の道を
歩まなくてもいいものを、と、一瞬思った。ぼくは勢いでせきおば
さんのシンボルに顔を近づけ口での愛撫を始めていた。
なんだか、この姿勢は、せきおばさんにひざまづいているようだ。

全てをゆだねて甘えているような妙な気持ちになっていた。
『この姿を映画館の従業員に見られたら注意を受けるかな?』
と、思ったり、
『しかしこの人の性器は、なめていても何も味がしないな』
などと頭の隅では、妙に冷静に観察したり考えたりしていた。

せきおばさんへの口での愛撫の後、せきおばさんの手をおれの
股間に持っていった。
「ぼくのもさわって」
せきおばさんは、パンツの中に手をいれて、性器を愛撫した。
そのとたんパンツから手をあわてて引き出した。

「やだ、濡れているじゃない?」
「え?濡れているのはイヤなの?」
「ええ。ゴム使う?」
ぼくがうなずくと、ズボンのチャックのあたりに、コンドーム一個が
放り投げられた。

その動作はなんだか人をバカにしているようで、ムッときた。
こちらから見ると、せきおばさんは、毎回男をあさりに来る寂しい
人としか見えない。
しかし本人からすると、今のぼくのように、みずから進んで自分
めあてにくる男、それらの人達に、自分の体を分け与えていると
ゆう感覚が強いのだろう。

逆にこちらを見下しているのかもしれない。あとは、コンドームを
させたがることや、パンツの精液に濡れた状態をいやがるのは、
病気の心配なのだろう。
何だか、高まった気持ちが失せて性器が少ししぼみがちとなり、
うまくコンドームをかぶせられなかった。

「あれ?うまくいかないや。」と、言うと
「どうして?」
こちらに顔を向けてせきおばさんは問いただした。
何とかコンドームをかぶせ、それを確認した。

そして、ファイナルランドへ・・・
と言うことで、続きは今年最後の明日に!

「髪切った?」
と、妻に聞かれて「きったよ。昨日」
と答えたのだが、実は今日床屋に行ったのだ。

「大丈夫?アルツハイマーになるにはまだ早いわよ」

記憶力が、乏しくなってくるのは本当に怖いものだ。

英語の日本ニュースのサイトを覗く。
思ったより読める。
これからは、英語のサイトも意識的に行ってみよう。

さて、
以下は個人的に一週間を振り返って。
今回は40点。まったくさえない。本気になっていない
証拠。

会社の仕事も同じように、どれも中途半端に終えている。
持ち帰った仕事は未だ、手つかず。
1日の過ごし方を見つめなおす必要あり。

では、過去に書いたブログから。

                            punch

                            sun

 

===2005年12月26日===

===「SAYURI」で怒ってるんです! ==== 

事件モノが得意な「週間珍鳥」(変換ミスッタ)
ではなくて・・・
「週間新潮」の12月29日号で、作家の渡辺淳一がとても怒っている。

この前は、日本映画「NANA」を『意外にいい』と、ほめて
たけど
アメリカ映画「SAYURI」に関してはボロクソ書いている。

どんなんかとゆうと・・・

○日本の文化のなにも描いてない。日本人をひたすら不快に、
 嫌悪感を抱かせるだけである。

○お姉さん芸者から女将まで、みな下品であばずれで、卑しすぎる。
 さゆりの純真無垢なところを、強調したかったのかもしれないが、
 こう図式的すぎては底の浅さが目立つだけ。

○祇園を舞台にしたかったら、もう少しきちんとお金をつかって
 祇園の街並みからしきたりまで、勉強してからつくりなさい。
 くわえて着物から髪型、踊りの一つ一つまで、すべてインチキ
 だらけ。

冒頭に「これほどひどい映画を見たのは初めてである」と書いて
ある。相当な駄作なのだろう。
ぼくは、あのキレイな妖しげなポスターに引かれてあやうく観に
行くとこだった。

それとも、
逆にどれくらいひどいか確認する為に見に行こうかな?

あまりにつまんなかったら、映画で色っぽさそうな場面で
オナニーでもしようか?
注意されたら、
「だって、映画があまりにつまんないから」
と、言うのはどうだろう?

なんて、あほな妄想はこれくらいにして、ようやくせきおばさん
の事を話そう。

せきおばさんってのは、ポルノ映画館にやってくる謎の

それでは、
実話「せきおばさんの真実」のはじまり。

      ***************

せきおばさんはポルノ映画館の常連なのに、なぜか『女性だ!』
という発見をしてちょうど1週間後。

ぼくは、やたら欲情していたので、ポルノ映画館にマスターベー
ションするために出かけた。

やはりせきおばさんがいた。
せきおばさんは、前列にいてその横は空席だった。ぼくは勇気を
だして、そこの席めがけて座りに行った。空席と思ったせきおば
さんの横には、彼女のバックが置かれてあった。
「座っていいですか?」

せきおばさんは、迷惑そうな態度で、横の席のバックを取り上げ、
席を空けてくれた。
ぼくは座り、せきおばさんの顔を横からのぞき込んだ。
せきおばさんは、ぼくを無視しているかのようにスクリーンの裸の
からみに目を向けていた。

ジィは、そっとスラックスの足に手をすべらした。
すぐに、せきおばさんは足を組替えた。『いやがっているんだ
ろうな。』手をせきおばさんから離した。
なんだか自分がばかに思えてくる。

『ポルノ映画を観に来るおばさんにも、避けられるほど、ぼくは
魅力にとぼしいのか?』と。
『まあおれもジジィだし、しょうがねえか!』
なんだかトホホの状態で負け犬の
ような気分で席を立った。

席を替えた後、映画を見ることに専念しようとするのだが、
なかなか集中できなかった。ちんちんが元気すぎて、せきおばさん
の方に注意が向いてしまうのだ。
何とか映画の中に入りこもうと、ぼくはスクリーンを見つめながら
痛いほど自分の性器を愛撫していた。

気が付くと、いつのまにかせきおばさんも席を変えていて、ぼくの
前の席に座っていた。すると、さえない初老の男がせきおばさんに
手を出していた。そして、その男に好きなようにさわらせている
ではないか。

なぜその男ならよくてぼくはだめなのか?
何だか腹がたってきていた。
それとも強引さにかけていただけなのだろうか?

その初老の男にしばらくさわらせているうちに「えへん!えへん!」
と例のへんなせきを残したまませきおばさんは席を立ち観外に出て
しまった。
帰ったかな?と思っていたら、しばらくしてまた一番前列の席に
せきおばさんは、すました顔で座っていた。

おれは、2度目の挑戦に立ち上がった。せきおばさんをめがけ、
今度は『いいですか』などと聞くこともなしに隣に座り込んだ。

はい、この『2ラウンドめ』のお話しは次回に・・・

こんなんのがキャンセルになった

(゚ー゚)前回、ブログで意図しない不思議な商品が売れたことをブログに
記録したが、そのうち靴(1万相当)がキャンセルをくらった。

-350円、大きいねえ。

ところで、最近体調が悪い。
13日の金曜日に本やとビデオ屋に行って、のんびりしていたら終電を
のがしてしまった。

まずはマックに入って、チーズバーガーとカフェラテ。
次に、雨の中を
そこから、ずーと調子が悪い。

二日酔いから始まり、
風邪と花粉症とで・・・・・・・。

では、過去に書いたアッパラパーのブログから。

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===2005年12月15日===

===れっつごー、ポルノ映画館へ! ==== 

寒いねぇ 寒すぎ。
もう体もチンチンもぷるぷる震えてる。
そんな日々でも、妄想は羽ばたく。

電車に乗って、きれいな女性の顔に目がゆき、その人の唇に
焦点があう。そのとたん、ぼくはその人にフェラチオをして
もらっている事をイメージしている。

その場面が浮かんできて、即、勃起している。
又は階段を上るときにOLや女子高生のヒップに視線が這う。
すぐにそのヒップに顔面騎乗されている自分が浮かんできて
スココンと勃起する。

女性の体を意識したとたん、体が反応しているのだ。
だから、下半身が元気すぎてチンチンの休む間がない。
疲れてしまうのだ。

そんなに性欲があるのなら、どんどん女をものにすればいい
のであろう。ぼくはもてるわけでもなければ、金もない。
貧乏な妻子持ちである平凡なジジィだ。

その場合の満たされない性欲は、本当にやっかいだ。
現実のきびしさと性欲の強さに挟まれ、日夜うんざりしている
わけである。
かあちゃんは性的な面に関しては潔癖症だ。アダルトビデオを
借りて抜きたいと想っているのだが、借りたことがわかると
かあちゃんは実にやぁな顔をする。

そこで、救いの神は、ポルノ映画だ!外で見るポルノ映画なら
かあちゃんの目も届かない。
ポルノ映画はアダルトビデオの勢いに、すっかりしぼんでいる。
しかし、ぼくのようにそれが必要な人や、根っからのポルノ映画
ファンはいるらしい。かろうじてなくならないでいる。

映像で刺激を得ようとすると現状ポルノ映画しかない。
映画館の暗闇にまぎれ大きなスクリーンにくりひろげられる、
いやらしいからみの数々に合わせ、ペニスをしごいていると、
本当に気持ちこいい。

おなじように勤勉に自分のあそこをしごいている、同士と
呼べる人達が、大勢居る。映画館に居るのは、まともに
映画鑑賞をしているものと、マスターベーション用に来て
いる者。

それからもう一つ、別の人種が居る。男めあてで来ている
ニューハーフやオカマだ。
女の人はポルノ映画館にほとんど入らない。

入ったとしても男といっしょだ。しかし一人、例外を見つけた。
それは、ぼくがひそかに名づけた妙なおばさん。
その人の事を「せきおばさん」と心の中で呼んでいる。

で、そのせきおばさんの事は・・・・・・
しゃべると長ぁーーーーくなるから
次の機会にまたということで… 
おやすみなさい。

«こんなのが売れた

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